国語の成績を
たった2回の定期テスト(120日以内)
今より20点アップさせることは
はたして本当に可能なのか?

→はい。可能です。

(この教材は、安心の「全額返品保障付きプログラム」です。私はあなたに「定期テスト国語20点アッププログラム」について、マニュアルと映像で6回で講義します。そして、あなたのお子さんは、その映像とマニュアルを見ながら、15ページに書かれている内容で、ノートに【予習】をやってください。【復習】はマニュアルの23ページに書かれている問題集を実際に指示通りに解いてみてください。【定期テスト】ですぐ得点を上げたい場合は、マニュアルの26ページに書かれている勉強法でやってみて下さい。この勉強を続けて、2回の定期テスト(中間テスト・期末テスト)で20点アップしなかったら、すぐにあなたの銀行口座とともにご連絡ください。1週間以内にお支払いいただいた代金はすぐに全額返金させていただきます。)

この勉強法で指導した生徒の結果です。

画像の説明
画像の説明
画像の説明   

はじめまして。私はインターネットでFAXと学習ソフトによる学習塾をやっています堀と申します。
インターネットで学習塾をスタートして8年間。その間たくさんの生徒を見てきました。
特に、「国語」が苦手なお子さんです。

多分このページを見ているあなたは、お子さんが国語の成績で悩んでいると思います。
私が以前にアンケート取った中でもあなたと同様にいろいろな悩みを持っていました。

例えば、

>>
具体的な国語の勉強法がわからない
>>
英語の力も国語力がないので伸び悩んでいる
>>
実力テストで点数の浮き沈みがあって安定しない
>>
国語の成績が足を引っ張らないのか不安
>>
試験で国語の成績が足を引っ張りまくっている
>>
何を勉強していいのかわからない
>>
語彙力(ごいりょく)がない
>>
読書しているが国語の成績が悪い
>>
国語で確実に成績を取れる方法があるのか?

などです。いかがですか?
国語についてみんなが同じような悩みを持っています。

今までのアンケートの結果で1つは、

「国語の勉強のやり方がわからない

というものです。

実際に、「数学」や「英語」の勉強を定期テスト前に一生懸命やっている人はいます。
また、「理科」や「社会」だと、ある程度勉強の方法がわかるので、
テスト前に一生懸命に暗記している人もいます。

ですが、国語に関してはほとんどの場合、
「何をやっていいのかわからない」
ので、ただ漢字の練習をするしかないのです。
それで、テストが戻ってきたときに、

「あーなんで国語の成績が悪いんだろう。
 国語がもっと良ければ、あと400点を超えるのに」

とか、

「国語の成績が良ければ、通知表ももっといいのに・・・」

と思うのです。

 そして、さらに悪いことに、高校入試に提出される

「内申点」

は、大抵は、5科目や9科目で合計されるので、

「数学で【5】をとっても、国語で【2】であれば、
 総合点を大きく下げてしまう。」

という点です。本当に、高校受験で志望校に提出される
内申点は、

 数学で点数を取っても、英語で点数をとっても、
そして、国語で点数をとっても

 「1点は、1点にしか過ぎない」

のです。ですから、いくら、数学、英語を一生懸命勉強して、
「内申点」をアップさせても、

国語でマイナスされては、結局意味がなくなってしまうのです

 あなたのお子さんは、このまま、

「国語の内申点が低いまま、高校受験に望みますか?」

 または、

「国語は、捨てる。もうやらない」

とそのままにしておきますか?

ですが、私が指導した生徒の中には国語が苦手であっても、

「ようし、やるぞ!」

と一発奮起して、定期テストで国語の成績をイッキに30点をアップした生徒もいるのです。

 これは、そんな少年の話(実話)です。

「実は、俺国語が一番苦手なんだ。」

当時家庭教師をしていたK君からこんな相談を受けました。
私が彼を指導していたとき、普段、教えているのは、

「数学」と「英語」

です。ですが、本当のことをいうと私自身が高校のときに
得意だったのが、

「国語」

なのです。当時は「数学」「英語」の方がお客さんの
要望が多かったので、「数学」「英語」を指導していたのでした。

彼の成績は、「数学」「英語」の成績が上がってきたものの、
私の指導していなかった「国語」については、
通知表でいう
 
 「2」

しかもらったことがなかったのです。

 もちろん、いつもテストの成績を見るたびに、

「国語の点数がもっとあればなぁ・・・」

と思っていました。また、本人の口からも、
よくこんな言葉が漏れていました。

「俺、友達とテストの総合得点で競争しているんだけど、
 国語でいつも負けるよ。国語があと、20点良ければ、友達に勝てるのに・・・。」

と。彼から、告白のあった日、いろいろと勉強の話をしました。

国語の成績が上がらない本当の理由は・・・

「なあ。K君このままの国語の成績だと悪いんじゃない?」
「うーん。やばいなあ。」

「高校入試の内申点の出し方って知っている?」
「うーん。大体知っている。」

「内申点は、すべての科目の点数を足すでしょ。」
「うん。」

「で、【数学】と【英語】は成績は上がってきたでしょ。」
「うん。」

「でも、結局通知表で、【数学】が1上がっても、
 国語の成績が悪かったら、結局は全体的に点数は
 低くなってしまう。」
「うん。わかっているだけど、国語なんか勉強しても一緒じゃん。」

「一緒じゃないよ。特に定期テストでは、ちゃんと勉強すると、
国語の場合は、社会より覚えることは少ないよ。」
「えっー。本当。」

「なぁ。もし、国語の勉強さ。テストの点数が上がるならやってみる?」

「えっ。先生は国語も教えられるの?」
「教えられるっていうか、国語の方が得意だったよ。」

「えっそうなの。てっきり数学の先生かと思った。」
「いや。大学のときの教育実習は、中学に国語の先生で行ったよ。」

「えー。」
「で、国語の勉強をやってみる?」

「えー。でもなあ、国語なんか勉強しても一緒でしょ。
 それに俺日本人だし。勉強しなくても何とかなるよ。」
「じゃ、国語の成績はどうなの?」

「成績って?」
「通知表。」

「通知表?数学は【4】だったよ」
「数学は知っている(笑)国語は?」

「国語は・・・ね。【2】だった。」
「じゃ、まずいね。」

「うん。でも、しょうがないし。俺、国語のセンスないし。」
「このまま、国語そのままにして【高校入試】大丈夫なの?」

「うーん。」
「やり方、教えるのでやってみる?」

「本当にやったら上がるのかな?」
「本当に上がるよ。きちっとすれば。」

「じゃ、先生。勉強したら俺でも成績は上がるかな?」
「上がるよ。K君なら。きちっと言われたとおりやれば。」

「本当?本当に本当?」
「本当だよ。」

「うーん。じゃやってみようかな・・・。」

と彼と話をして、まずは、

 「国語のテスト対策」

にとりかかりました。

最初に、国語の勉強をスタートして彼に対して感じたのは、
国語の成績が良くなかったのは、勉強不足もありますが、
それ以上に

「国語の勉強はやっても、やらなくても一緒。」
「国語は勉強をやっても成績が上がらない。」

という「思い込み」が強いことです。

それが、彼に国語の勉強をすることを躊躇(ちゅうちょ)させて
いたのです。そして、彼は何よりも、

「国語の勉強の方法がわからない。」

からでした。

最初の頃は、
 
「国語の勉強をする」

と言って国語の勉強をスタートしたものの、
実際は、彼は本気で取り組もうしませんでした。

 そして、途中からは、自分の好きな「数学」ばかりに時間を
割いていたのでした。

本気が変えた!国語の点数を30点アップさせた方法

数学、英語については成績が上がってきたものの、
やはり、苦手な国語については、本気で取り組めませんでした。

というのは、やはり

「国語はやっても無理。」
「自分にはセンスがない。」

と思いがまだ根強くあったのです。

ですが、彼も中3となって、

「他の子も勉強し始めるとまずい。」

と思ったのかも知れません。

「先生、国語の勉強方法もう一度教えて。」
「急にどうしたん?」

「だって、やっぱり国語ばかり足引っ張るもん。」
「で、国語をやってみようと。」

「うん。」
「でも、本気でがんばるの?」

「うん。」
「もし、本気でやらないのなら、教えても一緒だよ。」

「今度は、絶対、絶対にやるから。」
「じゃ、まずは学校の授業の前に、音読して・・・」

それから、彼の国語の勉強が本格的に始まりました。

 国語の勉強をやらない子の多くは、このK君と同様に

「国語の勉強はやっても成績は上がらない。」
「国語の勉強法がわからない。」

と思いが強すぎるので、ただ単に

「勉強をやらないから成績が悪い」

のです。

「正しい方法で、効果の上がるやり方」

を実際にやれば、

「国語の定期テストでは成績は上がる」

のです。

 本格的に勉強をスタートした、K君は、

「うーん。わからないよ。」

と最初の方は渋っていたものの、
何度か繰り返すことによって、
だんだんやり方がわかってきたようでした。

効果のあるやり方がわかれば自信がつく

「どう?やり方わかってきた?」
「うん。わかってきた。」

「簡単でしょう。一通りやったら。」
「うん。あー。でもなぁ・・」

「でも、どうしたん?」
「だってさ、これ中2の頃からやっていたら、
 もっと通知表よかったのに・・・」

「それは、仕方ないよね。」
「先生、もっと早くこの方法を教えてくれたらよかったのに。」

「えっー。だから、最初、言ったときやらなかったじゃん。」
「でもさ、やらなくても、無理やりでもやれっていって
 くれればよかったのに・・」

「はい。はい。K君は無理にやっていたら、言うこと聞かなかったでしょ。」
「うーん。まあ、そうかな(笑)。」

そういいながらも彼は「効果の上がる国語の勉強法」に手ごたえを
感じていたようでした。

 そして、とうとう中間テストがきたのです。

はじめての得点

 「先生見てみて・・・」

そういって、彼は私に話しかけてきた。

 「こんなの国語ではじめて取った。」

そう言って彼は、テストを見せてくれた。
彼が見せてくれた得点は、

 「64点」

あなたは、「なーんだ」と思うかも知れません。
しかし、彼にとって、国語のテストでは始めての得点だったのです。

実は、彼の国語はいつも悲惨で、通常の定期テストでは、

 「30点台」

しかとったことがなかったのでした。

 「どう?国語の勉強法のやり方がわかった?」
 「わかった。また、次の期末テストでもいけるよ。」

そういう彼からは、今回のテストで自信が出てきたようでした。

実は、この勉強法は

「特殊な方法でもなければ、特に変わった方法」

でもありません。ですが、

 「国語の定期テストで得点する」

ということでは確実な方法なのです。
では、K君の取った勉強方法はどんな方法だったのでしょうか?

定期テストで国語の得点をアップする方法はこれだ!

その勉強法を簡単にお話しますと・・・・。

<ポイント1> 国語の定期テストのやるべき量は、社会よりも少ない

実は、国語を勉強しない子のほとんどが知らないのですが、
国語で、覚えるところは、社会に比べると実は、ぐっと少ないのです。
社会の勉強に比べると、国語の授業で学んだことを勉強する
方が実は、楽なのです。

 例えば、地理の中間テストの問題数 小問 117問
     国語の中間テストの問題数 小問  67問

です。明らかに社会の方がテストで習う範囲では、
新しい学ぶのは多いのです。

 だから、覚えることに関しては、社会よりも少ない時間で
得点できるのです。

 確実の出題されるところを押さて、それを繰り返し、
繰り返しやることで、得点をアップしてください。

<ポイント2>定期テストで出題される問題の場所は、ほぼ決まっている

国語の教科書の問題を解くのに時間は、かかりますね。
ですが、国語のテストの紙面はほとんどは「本文」に割かれます。

つまり、問題集のほとんどが本文なので、
実際に解く問題は少なくなります。

そして、実際にテスト出題される場所は、それぞれの題材で
ほぼ決まっていて、そこを抑えれば、問題が解けるのです。

例えば、中1 三省堂の「竜」という題材であれば、

「三太郎という主人公の性格を問う問題が出題される
可能性が高い」

のです。具体的にテストで出題された問題は、

(例)「そろそろそろそろ」とありますが、この擬態語から三太郎の
どのような性格がわかりますか。簡潔に書きなさい。

(例)傍線「もう一度人間と顔突き合わせることなど思いよらず」と
ありますが、これは三太郎のどんな性格によりますか。
「・・・性格。」に続くように、文章中から四字で抜き出しなさい。

といった形です。

<ポイント3>「国語」は「知識」の問題を勉強するとすぐに得点アップする

 国語の問題の読解に中には、
「知っていればすぐに得点できる問題がある」
のです。テスト前には、これをやればすぐに得点できます。
少し例で書きますと、「詩・短歌」の場合なら、
「形式」「表現技法」などです。

 詩の問題でいうと問われるのがこんな形で問われます。


「次の詩の種類でもっとも適切なものを選びなさい」

 ア.文語定型詩
 イ.口語定型詩
 ウ.文語自由詩
 エ.口語自由詩


こんなときにはわからない生徒は、

 「うーん。何となく勘」

で解いてしまいます。
ですがそれぞれの言葉の意味を「知識」として
知っていたらこんな問題は簡単に解けます。

 それぞれ詳しく書きますと、


<用語>

  文語・・・文語(昔の言葉)で書かれた詩。
     (例) 言ふ 思ふ

  口語・・・口語(現代の言葉)で書かれた詩。
     (例) 言う 思う

<形式>

定型詩・・・音数に一定の決まりがある詩
      (例)  ○○○○○○    6字
          ○○○○○○○○○ 9字
          ○○○○○○    6字

          ○○○○○○    6字
          ○○○○○○○○○ 9字
          ○○○○○○    6字

  と詩の字数が同じ

  自由詩・・・音数に特別なきまりのない詩
  散文詩・・・普通の文章のように書かれた詩

      (例) 通常は、

       大きな海。
       広い空。
       その中で遊ぶかもめたち。

     というように短く書かれているのが、

       大きな海。広い空。その中で遊ぶかもめたち。

     というように普通の文の形式で書かれている


 
 こいとう「知識」は覚えるだけですぐに得点に
つながりますので、テスト前に勉強すると
すぐに得点につながります。
 
 だからテスト前には勉強するとすぐに得点アップすることが
できます。
 

<ポイント4>「国語」は少しでも結果が出せると次の行動に移る

 最初にも書きましたが、国語を苦手としている多くの生徒は、

「国語はやっても成績は上がらない」と思い込んでいます。
ですが、少しでも結果が出ると「ひょっとしたら・・・」
と次の行動に移ります。

 ですから、まずは「点数の取れる定期テストで得点する」
ということが大切です。

 もちろん、この方法で「国語の実力をつける」という
わけではありませんが、「国語を勉強するきっかけ」には
なるのです。

 まずは小さなステップからスタートしてください。

 実際にこの方法は、得点が低い生徒だけでなく、
得点が80点台の生徒でも効果がありました。

 例えば、指導前

  84点 → 97点(学年トップ)

 となりました。

 また、私は息子のためにさらに、その方法を効果がでるように
今回様々な改良を加えました。

同じくFAX指導の会員の方にも同様の方法を使っています。 

この方法で使ったFAX会員から
以下のようなメールをいただきました。


おはようございます。
群馬の○○○○○の母です。
昨日は終業式でした。
通知表をあけてびっくりしました。
国語が「3」から「5」に上がりました。
A評価がほとんででした。やった~
堀先生、ありがとうございます。
2年生になっても維持できるように
がんばってほしいと思います。


また、実際のプログラムの参加者の声です。


東京都 西野様

■プログラムに参加して
「よかったな」と思うことは何ですか?

すごく良かったです。
これを知らないで中学授業を受けていたなんて、
思うと怖くなりますね。

語句の意味は、今後どうしたらいいか、ちょうど、
悩んでいるところでした。

娘は真面目に、辞書で引いて、
その辞書に書いてあるとおりにノートの写していま
す。

先日もそれを発表して、「もっとまとめて。」と
先生に注意されたようです。

その文にあった意味を見つけるのが苦手ではなく、
意味はすべて憶えなければならない。
と、思っておるようです。

教科書ガイドやその他のワークも購入してみます。
ぎりぎり期末テストに間に合いそうです。

堀先生、いつもありがとうございます。

■プログラムに参加してお子さんの家庭学習の時間は増えましたか?
これを実践したら、
通常の勉強+30分は増えると思います。

■プログラムに参加して、何かお気づきの点はございますか?
命の恩人です。

■プログラムに参加して、
「ココが使える・役に立った」という点を教えてください。

なんといっても、語句の意味です。

今度はあなたのお子さんの番です。

 例えば、もし「このプログラムで結果が出せたら・・・」
どうなるのでしょうか?
 

2回の定期テスト後のあなたの子どもは・・・

あなたのお子さんが2か月後のテストで20点アップしたときのことを想像してみてください。

このプログラムは、お子様の得点を20点アップするために様々な工夫がされています。

その一部を紹介しますと・・・

>>
国語の成績を上げられないお子さんは、ある「ある迷信」を信じています。その「迷信」を信じているために成績が上がりません。子どもの成績アップをさまたげる「迷信」とは?
>>
塾や学校で授業を受けていても成績は上がりません。それでは「成績」の上がる授業と「成績の上がらない」授業とは?ヒント:桜の花の見方には2つの見方があります。

>>
国語の勉強ででやるべきことがわからない?国語の勉強でやるべきこととは?
>>
入試で必ず出題されている説明的文章。実はこの文章は次の6つの分野から出題されています。その6つの分野とは?
 
>>
苦手な人が多い「古文」。しかし古文には出題される問題パターンが決まっています。古文で出題される5つのパターンとは
>>
国語の勉強の方法がわからない?国語の勉強で予習はこれだけはやってくださいね。新しい題材の入るときにやらないといけない3つの予習とは?

>>
漢字には正しい練習法がある?学校の宿題がよく出される「同じ漢字を何度も書く」という方法では漢字は覚えられません。ちょっとした工夫をするだけで漢字が覚えられるようになります。そのちょっとした工夫とは?
>>
国語で使われている辞書はどれがいい。実際に私が使っている辞書を紹介しています。
>>
定期テストで問題が出題されるところがある程度予想できます。その予想する方法とは?
>>
国語の復習った何?家庭でできる国語の復習方法はこれ。実際に使ったらよい市販の問題集を紹介しています。
>>
知っているようで知らない。すぐに効果の上がる「おでん串刺し法」。実はこの方法で20点アップさせることができるのです。その国語の使い方とは?
>>
通知表「3」から「5」まで上げた1点集中ドリル方式。そのやり方とは?

まずは2回の定期テストでお試し下さい。

このマニュアル・動画に3500円お支払いください。
申し込みがするとお支払い画面にいきます。

お支払いが確認できますと、あなたに会員画面のアドレスと会員パスワードが送られてきます。あなたのお子さんは会員画面にログインしてください。

会員画面2

ますば、マニュアルを印刷して全体像をつかんでください。
次に約1時間強かけて映像を見てください。

もちろん、テスト直前であれば、9分54秒の「すぐに上げるテスト対策の映像」をまず見て勉強してもいいです。

普段の勉強はこの映像を見て新しい題材に入る前に毎日予習20分やってみてください。次に復習を30分、テスト勉強を30分してください。

全額お金を返金します

もし2回の定期テストを受けてみてあなたのお子さんのが「国語の成績が上がった」と実感できなければ、「定期テスト国語成績アッププログラム」参加費の3,500円をお返しします。

私がこんなウソのような約束をするのは、それだけ自信があり、絶対に試してもらいたい気持ちがあるからです。

ここまでの保証をつければ、気軽に試す事が出来ると思います。あなたが損することは一切ありませんので安心して下さい。

ただ2回の定期テストまでこの勉強を忠実に試して下さい。

「ノートの取り方」や「選ぶべき問題集」も書かれていますし、お金も数千円しかかかりません。

つまりあなたはお金を払って参加すると言うよりは、ただ120日間(2回の定期テストで)試してみるだけということになります。

それでも、

「役に立たない方法だった?」
「本当にお金が返ってこなかったらどうしよう?」

という不安がある人もいると思いますので、私の会社の住所と連絡先を書いておきます。

会社名:学習ジム・コーチ
住所:伊賀市甲野1033-444
名前:堀哲嘉

もしこの手紙を読んで解らない事や、心配な点があるなら直接電話してくれても良いです。
直通の電話番号:0595-47-1575

電話はスタッフがでて折り返しお電話させていだきます。また電話に出れない場合は折り返しお電話する事も出来ますので、その時は留守番電話にメッセージを残しておいてください。

私の教え子達は「国語の成績は上がらない」と思っていたのが、この勉強法によって「国語も勉強すれば成績は上がる」というのを実感しています。
その体験をあなたのお子さんにも味わっていただきたいと思います。

参加制限があります

ただし、全員が誰でも「定期テスト国語成績アッププログラム」に参加できるわけではありません。

もし、あなたのお子さんがすでに80点以上の成績を取っているのであれば、このプログラムに参加する事はできません。

なぜなら80点以上だと20点以上アップしないからです。
また、10点~20点台の人も参加することはできません。というのは、その場合は別の勉強方法をやる必要があるからです。

また「必ずやる」という人以外は参加できません。

私も返金制度の約束をしてでも、あなたのお子さんに国語の勉強法を知ってもらいたい「国語の成績を上げてもらいたい」
と思っていますので、「必ずやる」というのが最低限の約束です。

ビデオや、マニュアルを見るだけでは成績は上がりませんし、ビデオで話している事を実行するから成績は上がるのです。

必ず、すべてのステップを忠実に行って下さい。
「やるか、やらないかだけ」
です。

ですので、プログラムをすべてやる気がない冷やかしの人や、真剣に悩んでいない人は最初から参加しないでください。

興味本位でしたら、お互いが嫌な思いをするだけですので、この機会に本気で国語の成績を上げたい人だけ参加して下さい。

真剣に120日間(又は2回の定期テスト)たっても「国語の成績が上がらなかった」とあなたが判断したのであれば、下記にメールをくれれば、1週間以内に3,500円をあなたの銀行口座にお振り込みします。振込手数料も私が負担します。

返金を希望される方は、seiseki110@gmail.comまでお振込先とご連絡先をメールしてください。

こんなウソのような約束をするのは、次の理由からです。

1つは、私は幸運なことに中学のときにすばらしい国語の先生と出会い、国語の勉強法を教えてもらったので、あなたのお子さんにも国語は勉強して、国語でも勉強すれば成績が上がるとということを単純に知って欲しいから・・・
そして、もう1つは、今回の勉強法で定期テストで国語の成績が上がったら、次の私の実力をつける国語のプログラムに参加してもらえるからです。

そして、この方法に絶対の自信があるからです。

真剣に成績を上げたい人だけ次のステップに進んで下さい

それでは下にある「定期テスト国語プラス20点アッププログラムに参加する」の文字をクリックして下さい。

申込画面

このページにあなたのお名前、ご住所、メールアドレスを、そして「お支払方法を選択」をクリックしてください。

お支払い画面

そして決済が完了しましたら、あなたの元に参加受付けのメールが届きます。

このメール内にある「定期テスト国語プラス20点アッププログラム」をクリックすると、下記のようなパスワード入力ページに案内されます。

会員画面パス

同じメールに書かれている「専用パスワード」を入力すると、あなたはすべてのビデオを見る事ができます。

会員画面2

まずはマニュアルを印刷して、全体像をつかんでください。

マニュアル

そして次に「はじめ」からスタートし、
「このマニュアルの使い方」
「国語の勉強の目的」
「国語の勉強でやるべきこと」
「国語の勉強の方法」
「定期テストで国語の点数をすぐにアップさせる方法」
と進めてください。

映像1

1時間ほどの内容は6回のビデオに分けていますので、何度も視聴して気付いた点があればビデオを止めてください。

映像2

定期テストまで時間がない場合は、「定期テストで国語の点数をすぐにアップさせる方法」からスタートさせてもらっても結構です。

映像3

それから2回の定期テストの間この方法を繰り返してください。

これであなたのお子さんは、国語の勉強方法がわかったので、
「定期テストの国語」では確実に得点できるようになります。

今まで国語の勉強をやっていなかったお子さんが、
国語の勉強に真剣に取り組めるようになるかもしれません。

また、今まで「国語のせいで」総合得点で負けていた友達にも、国語の得点で逆に勝てるようになるかもしれません。

国語のために「内申点」への不安から解消されるかもしれます。

国語の勉強方法がわかったので、国語の勉強に取り組めるようになるかもしれません。それでところか、国語の実力をつけるためにさらに勉強するかもしれまん。

ぜひこの「国語の定期テストプラス20点アッププログラム」に参加して定期テストの国語の得点アップをしてください。

追伸1)あなたは今なら3,500円のお試し参加をして、そしてビデオとマニュアルでプログラムを120日間(2回の定期テスト)にチャレンジをしてみてください。

マニュアルやビデオには「ノートの取り方の見本」「勉強法方法」が具体的に書かれていますので、お子さんはそれを実行するだけです。

たったの1時間のビデオ、そしてたったの2回の定期テストでチャレンジするだけで、今まで諦めていた「国語の成績アップ」が可能になるのです。

少しだけ想像してみてください。

定期テストで国語の成績が上がったらあなたのお子さんはどんな風に変わりますか?

追伸2)いい忘れていましたが、期間内に申し込みの場合には「2010全国高校入試漢字」「選択問題の解き方」「簡単作文講座」の問題プリント、映像をプレゼントします。

この「全国高校入試漢字」は実際に全国の公立高校入試で出題された漢字を集めたものです。ですから、この1年分の漢字を勉強するだけでも実際に高校入試では漢字が出題されているのかがわかるので勉強しやすくなります。

「選択問題の解き方」はすべての選択問題をどう解いていくのがステップバイステップで説明しています。公立高校入試で100%出題される選択問題はこの解き方で解決できます。

また「簡単作文講座」は実際に「推薦作文」を書くときにたった使う効果的な方法です。実際に4回の授業で飛躍的に伸びた「作文方法」を紹介していきます。

追伸3) この「定期テスト国語プラス20点アッププログラム」は、
参加してから120日以上(また2回の定期テスト)経過して下記にメールをくれれば、1週間以内に3,500円をあなたの銀行口座にお振り込みします。振込手数料も私が負担します。

返金を希望される方は、seiseki110@gmail.comまでお振込先とご連絡先をメールしてください。

プログラムをやる気がない冷やかしの人は、最初から参加しないでください。

しかしプログラムを忠実に行ったあなたのお子さんは、苦手な国語の成績をワンランクアップさせて、1ランク上の高校にいけるかも知れません。。

定期テストで国語の得点を真剣にアップさせたい方は、こらちをクリックしてください。

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM